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通貨による特徴の違い
このページで分かること

口座開設をして実際にFX取引をしようと思ったとき、まず最初に迷うのは、「どの通貨ペアで取引すればいいのだろう・・・」といったことではないでしょうか?

通貨ペアごとには様々な特徴があり、取引方法も変わってきます。
自分がこうしたい!といった、取引に合う通貨ペアを見つけることは、非常に重要なことです。

まずは通貨ペアが異なることによる「違い」を理解して、そこから自分が取引したい通貨ペアなどを決めていくと良いでしょう。

通貨ペアが違うとどんな事が違う?

スプレッドが狭い通貨ペアは低コストで取引できる
FX取引では、通貨ペアごとにスプレッドが異なります。

スプレッドに注目 (DMM FXより)

スプレッドは左から4列目にある「SP」という欄に記載されている数値です。
単位は「クロス円」のときは「銭」、対ドルのときは「セント」になります。

上記の表からわかるのは、USD/JPYは「0.3銭」、EUR/JPY(ユーロ/円)は「0.6銭」、EUR/USDは「0.5セント」ということになります。

スプレッドの違いは主に、取引量と取引方法によって決まります。
インターバンク市場の金融機関(FX会社にレート提供を行う機関)が、通貨ペアごとの売り買いが行われた注文数に応じて設定しています。

通貨の取引量が多いと流動性が高くなる為、いつでも安定した値段で取引が可能になります。
なので、取引量が多い通貨ペアはスプレッドが狭いと売買されることもあり、金融機関もスプレッドを狭く設定して取引をしてもらうようにしているのです。
逆に、ユーロ/ニュージーランドドル(EUR/NZD)やポンド/スイスフラン(GBP/CHF)等の通貨ペアは取引量が比較的少ないので、スプレッドは広くなっています。

★オススメ通貨ペア
USD/JPY(米ドル/円)、EUR/USD(ユーロ/米ドル)、EUR/JPY(ユーロ/円)

スワップ金利狙いで稼ぐ人もいる
スプレッドと同様、スワップ金利も通貨ペアごとに異なります。

スワップに注目 (DMM FXより)

右から2〜3列目の「Swap(買)」、「Swap(売)」という欄に記載されている数値です。
スワップには売りの場合と買いの場合があります。

例えば、USD/JPYは米ドルと日本円のペアとなっていて、「買い」の場合はUSD(米ドル)を買って、JPY(円)を売るという意味合いになります。

低金利通貨に対して高金利通貨を買った場合だとスワップポイントが発生し、スワップポイントを受け取ることができます。
逆に、高金利通貨に対して低金利通貨を買った場合は、スワップポイントを支払うことになるので注意が必要です。

簡単に言えば、銀行預金の利息みたいなものと考えると多少わかりやすいかと思いますが、高金利通貨を長期的に保有することでスワップポイントを受け取り、利益を重ねていくことができるのです。

★オススメ通貨ペア
NZD/USD(ニュージーランドドル/米ドル)、AUD/JPY(豪ドル/円)

流通量が多いと為替相場に関する情報も入手しやすい
取引量が多い通貨ペアは世界的に注目されていることもあって、そのどちらかの通貨に関連するニュースが取り上げられることが多いようです。

経済指標に関する通貨は大きな影響が出る為、経済に関するニュースはもちろんですが、FX会社の公式サイトにあるマーケット情報なども速報として頻繁に掲載されることがあります。
※例えば、「米雇用統計」は世界的にも注目されている経済指標なので、この発表に関する情報は速報として情報が提供されます。

影響される経済指標は通貨によって異なります。
下記の上を参考にしてみてください。

▼経済指標発表時に影響のある通貨

国(指標) 影響がある通貨 重要度
アメリカ 全通貨ペア ★★★★★
ユーロ圏 ユーロを含む通貨ペア ★★★
ドイツ ユーロを含む通貨ペア ★★
イギリス ポンドを含む通貨ペア ★★★★
豪州 豪ドル、NZドルを含む通貨ペア ★★★★
NZ NZドルを含む通貨ペア ★★★★
カナダ カナダドルを含む通貨ペア ★★★
中国 人民元、豪ドル、NZドルを含む通貨ペア ★★★
日本 円を含む通貨ペア ★★★
スイス フランを含む通貨ペア ★★★
南アフリカの指標 ランドを含む通貨ペア ★★★

天災 また、その国で起きた事件(テロなど)や天災なども為替に影響することがあるので、こういった情報も大きく取り上げられやすいですね。

流通量が多い(取引量が多い)通貨ペアは、流動性が高いため比較的落ち着いた値動きを見せるのが特徴なので、影響があったときにチャートを見てみると、急激に上昇(または下降)していることがあります。

どの通貨ペアの取引量が多いのか、確認しておきましょう。

通貨ペア 取引高の割合
ユーロ/ドル 28%
ドル/円 14%
ポンド/ドル 9%
豪ドル/ドル 6%
ドル/カナダドル 5%
ドル/フラン 4%
その他対ドル 11%
ユーロ/円 3%
ユーロ/ポンド 3%

初心者の場合、まず一番初めの取引にオススメしたいのはUSD/JPY(ドル/円)です。
やはり日本人にとって一番身近な通貨から始めてみるのがいいのではないかと思います。

トレーダーの中では、ほとんどの方が一度は取引した事のある通貨ペアだそうです。
ここで基礎を身に着けておいて、徐々にステップアップできるといいですね。

また、一般的にUSD/JPY(ドル/円)は経済イベントではない時は、比較的値動きの変動は少ないので、取引がしやすい環境と言えます。

デメリットを挙げるとすれば、値動きが小さいのでドカンッといった大きな稼ぎにはならないことです。
上級トレーダーも取引している通貨ペアなので、ストラテジーなどを参考にして勉強することをオススメします。

ユーロ米ドル ユーロ/米ドルのスプレッドが狭い会社
FX会社名 スプレッド
外為どっとコム(外貨ネクストネオ) 0.3pips ※原則固定,例外あり
ヒロセ通商(LION FX) 0.4pips ※原則固定,例外あり
SBI FXトレード 0.48pips ※原則固定,例外あり
ドル円 米ドル/円のスプレッドが狭い会社
FX会社名 スプレッド
SBI FXトレード 0.27銭 ※原則固定,例外あり
DMM.com証券(DMM FX) 0.3銭 ※原則固定,例外あり
GMOクリック証券(FXネオ) 0.3銭 ※原則固定,例外あり
ポンド円 ポンド/円のスプレッドが狭い会社
FX会社名 スプレッド
GMOクリック証券(FXネオ) 1.1銭 ※原則固定,例外あり
DMM.com証券(DMM FX) 1.1銭 ※原則固定,例外あり
JFX(MATRIX TRADER) 1.3銭 ※原則固定,例外あり

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通貨の特徴/注目すべき経済指標

日本円の特徴 日本円の特徴としては、国内よりも海外の要因に影響して為替相場が変動する傾向にあります。
これは日本円の価格が動いた!というよりも、海外通貨の価値が変動することによって、日本円の価値が決まると考えられています。

中でも特に米ドル(USD)との関係性は強いので、米ドル(USD)が動くことによって為替相場が左右されるといった傾向にあります。

日本は世界的にも低金利として有名な国のひとつです。
この低金利のおかげで金融危機の中でも安全資産とみなされています。

リスクの回避として円が買われる傾向にあることも、投資家(主に上級者)の間では認知されており、日本円は安全資産とみなされた結果、他の通貨と比較すると日本国内の経済指標が日本円に与える影響は少ないと言えるのです。

内閣や選挙の結果などでニュースとなるような何か問題があった場合、東京の時間ではあまり変動がなくても、海外では敏感に反応することも多々あります。

また、中国や北朝鮮などで問題が起きた場合、地理的に近い同じアジアとして日本円が売られたりすることがあります。

日本円の注目すべき経済指標 ●日本銀行企業短期経済観測調査
日本銀行が年4回(2月、5月、8月、11月)行っている経済の先行きに関する企業アンケート調査結果をまとめたもので、翌月に発表が行われます。

調査は資本金10億円以上の上場企業を対象にしたもの、全国の中小企業を加えたもの、といった2種類があり、業績・業況・設備投資額・雇用について実績や今後の実績予想を調査します。

米ドルの特徴 通貨としては一番の取引高を誇る米ドル。
以前は「有事のドル買い」と言われたくらいで、戦争などがどこかで起こったりするとすぐにドルが買われていたりしましたが、国内の問題や2001年9月11日にはアメリカで同時多発テロが発生するなど、ドルの信用力も以前ほどではなくなってました。

発展途上国などでは、自国の通貨価値が非常に低い為、また経済・政治・金融情勢により安定した通貨価値が得られない国では、米ドルが人気通貨とされています。

少し専門的な事になると、米ドルと円の場合は日本通貨である「円」が世界的に認められている事と、バブル崩壊期以降の日本はデフレ状態となっていることから「通貨価値が著しく下がる可能性は無い」と考えられ、世界情勢が不安定になると、ドル売の円買いといった動きが出やすい傾向にあります。

また、ドル/円の動きは動き始めると一方通行となっていく場合が多いので、すぐには元には戻ってこないので、レバレッジをかけた取引をしている場合は、資産配分に十分注意しましょう。<

米ドルの注目すべき経済指標 米雇用統計(・・・特に注目されやすいのは「失業率」・「非農業部門就業者数」です)
●失業率
失業者を労働者人口で割った数字を「%」で表します。
前月分の調査が翌月の第一週に判明するので、経済動向を把握する為の重要な指標とされています。
失業率を割り出す米国の対象年齢は16歳以上で、調査期間中に職は持っていないが、過去4週間以内に求職活動をしていた方が対象です。

●非農業部門就業者数
非農業部門の新規雇用数は失業率と同時に発表されます。
農業部門の中には季節的な労働者も含める為、その人達を含めない就業者数が重視されています。
非農業部門事業所の支払帳簿を元に作成されていくので、雇用元から給与を与えられた人の数値となりますので、経営者及び自営業者は省かれます。

▽その他の統計
●新規失業保険申請件数
●貿易収支
●鉱工業生産
●ISM製造業指数
●消費者信頼感指数
●消費支出
●卸売物価指数(食品、エネルギー以外)
●消費者物価指数
●国内総生産
●ミシガン大学消費者信頼感指数

ユーロの特徴 欧州連合「EU」の欧州経済通貨統合「EMU」として、参加国は自国通貨を永久放棄し、ユーロ通貨を使用しています。

現在のユーロ参加国は下記の通りです。
ベルギー、ドイツ、ギリシャ、スペイン、フランス、アイルランド、イタリア、ルクセンブルク、オランダ、オーストリア、ポルトガル、フィンランド、ギリシャですが、その他にもサンマリノ、バチカン、モナコで流通しています。

ユーロ相場が動くのは、東京時間よりもやはり欧州時間のほうがよく動きます。
ユーロとスイスフラン、ポンドなどのクロス取引も盛んに行われています。
日中はユーロに関するニュースがあまり出ないので、ユーロ/円を見る時はユーロの要因で動いているのか、米ドルが要因で動いているのか、そこを見極めるのが重要です。

ユーロの特徴としては、取引量が米ドル同じように非常に多く、ユーロ/ドルの取引は世界中に沢山ある通貨の中でも最多だと言われています。

ユーロは1カ国だけでなく、ユーロ加盟国の共同通貨です。
そのため、ユーロ加盟国1国の経済状態を受けて通過の価格が変動すると言うよりも、1国の経済状態が他のユーロ加盟国にも影響すると考えられる場合に、通貨価値が変動する傾向にあります。

また、ユーロはポンドと並び荒々しい動きをする通貨としても有名なので、短期トレードで利益を狙うデイトレーダーに人気のある通貨といわれています。

初心者が扱うには少々難易度の高い通貨となりますが、大きなトレンドが発生した際は一方的な動きを見せる事でも知られているので、こういったチャンスで大きな利益を出しているトレーダーはたくさんいます。

ユーロの注目すべき経済指標 ●IFO景況指数
毎月1回実施
1949年に創設されたIFO経済研究所が、製造業・建築業・輸出入業・銀行・保険などのドイツ企業約7000社にアンケートを行い、景況感を調べます。

●ZEW指数
毎月1回実施
欧州経済研究センターによる。IFOと同じように企業の景況感を示すものですが、IFOより1週間早く発表される指数です。

▽その他の指標
PPI・失業率・貿易収支・消費者景況感指数・CPIなど

ポンドの特徴 以前は基軸通貨として重要な役割を果たしていましたが、現在ではその地位をドルに譲り、ポンドは高金利通貨としての地位を築いています。

イギリスの通貨であるポンドの特徴は、何と言っても価格の変動が荒々しいことにあります。
そのため、損切りを早めにする事が重要となることが多いです。
よく動く時間帯としては、欧州時間で、日本時間ではほとんど動きません。

以前基軸通貨でもあったポンドは投機通貨としても知られる通貨であり、短期間に荒れながら上下する動きは、取引が難しい通貨として有名でした。

しかし、短期売買が得意なトレーダーやプロの投資家からは、短期間で効率の良い利益を得る事も可能な為、絶大な人気があります。

値動きが荒い事から、レンジ幅も比較的大きくなる傾向なので、他の通貨で値動きの無い相場が続いた時にも、まとまった利益を狙うことが可能です。

初心者にとっては比較的難易度の高い通貨なので、十分に注意をして取引をする必要があります。

ポンドの注目すべき経済指標 ●CIPS製造業指数
英国内620社を対象にアンケート調査を実施しており、製造業の雇用・生産・受注・原材料価格・在庫などの全工程を判断基準として、業況指数を算出します。
指数が50を上回る場合は「拡大」、50未満なら「縮小」を示すことになっています。

豪ドルの特徴 米ドルやユーロに比べて高金利な通貨で「オージー」とも呼ばれています。
資源国の通貨として、ニュージーランドドル(NZD)と似た動きをしますが、ユーロに追従するように動く事も多いようです。

高金利を理由として日本からの資金も入りますが、オージー/円(AUD/JPY)の取引は行われず、オージードル/ドル(AUD/USD)とドル/円(USD/JPY)に分けて取引されます。
その為「オージー/円」で為替の動きを見るだけでなく、オージードル/ドル(AUD/USD)とドル/円(USD/JPY)の動きを良く見る事が大切となります。

オーストラリアドルはスワップポイントが他国の通貨と比較して高いというのが魅力の通貨となります。
スワップポイントが高い為、オーストラリアドルの買いが増え、少しでも景気の状態が回復傾向になると一気に買い込まれるようになります。

値動きは、ユーロやポンドほど荒々しくはないですが、ドル/円やニュージーランドドルと比べると大きな変動を見せる傾向あります。
特にスワップポイントを狙いの長期投資をしているトレーダーも多く、近年では初心者からも人気の高い通貨となっています。

豪ドルの注目すべき経済指標 ●NAB銀行景況指数・小売売上高・建設認可・失業率・住宅ローン・貿易収支など

スイスフランの特徴 スイスフランの代名詞=「安全通貨」。

米ドルが2001年の米同時多発テロ発生以降、代わりに永世中立国スイスのスイスフラン(CHF)が、テロや戦争が起こった際に集中して買われるといった場面が多くなりました。

円と同じように低金利通貨であり、資金調達通貨としても貴重な存在のスイスフラン。
緊急時に買われることが多い通貨なだけに、そのリスクが緩和されたことがわかると売りに出される傾向にあります。

スイスは欧州圏にあるため、ユーロと連動して動きやすい通貨と言えます。
スイスからの輸出額の大部分が欧州、特にドイツへ多くを占めている事もあり、欧州経済の動向がスイス経済に大きく影響しているということにも注目です。

また地政学的リスクが高い時は原油、金、スイスフランの動きをそれぞれ見比べてみると面白いかもしれません。

スイスフランの略号CHFは、スイスの国名がラテン語で「Confederatio Helvetica」である事から使用されています。

スイスフランの注目すべき経済指標 ●KOF先行指数
KOF先行指数は、6〜9ヶ月先の経済を6つの経済指標で算出される指数で、スイス経済活動調査センターにより発表されます。

▽その他の指標
CPI、失業率、貿易収支、SECO消費天気図、SVME PMIなど

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