業界最高水準のポイント還元率でお小遣いが稼げるi2iポイント

国際ブランド毎のオススメのカードをチェック!

 >  国際ブランド毎のオススメのカードをチェック!

国際ブランドとは

クレジットカード

クレジットカードの国際ブランドとは、一つの国の中だけでなく、世界にまたがって使用することの出来るクレジットカードブランドのことです。 知名度のある国際ブランドでいうと、VISA と MasterCardの2大国際ブランドを筆頭とした、VISA(ビザ)MasterCard(マスターカード)AMERICAN EXPRESS(アメリカンエキスプレス)DINERS CLUB(ダイナースクラブ)JCB(ジェイシービー)の5社が有名で、これらを一般的に5大国際ブランドと呼んでいます。 大抵は、券面の右下にマークが付いており、皆さんもおそらく見覚えがあるのではないでしょうか。

例えば、現在お持ちのカードにVISAのロゴが付いていれば、VISA加盟店ならば世界中のどこでも使用できます。仮にそのカードが地元のスーパーやコンビニ発行のカードだったとしても、VISAのロゴが付いていれば世界中で使える、それが国際ブランドというものです。

▼国際ブランド紹介

「VISA」

visa

世界的にはMasterCardと並ぶ2大国際ブランド。世界各国に13億人のカード会員2,400万以上の加盟店があり、発行枚数第1位。 VISAとMasterCardだけで全世界のクレジットカード売上シェアの60%以上を占めています。日本においてはJCBに次ぐ2位のシェアです。 国際ブランド最大手のVISAは、世界中で幅広く利用することができます。VISAといえば三井住友VISAカードを思い出す方も多いかと思います。日本で最も早くVISAと提携し、日本のVISAブランドの立役者として活躍しました。しかし、VISA自体はカードを発行しない決算機構で、三井住友VISAカードなどライセンスを受けたカード会社が発行をすることになっています。

VISAといえば三井住友VISAカード!

三井住友VISAクラシックカード

三井住友VISAクラシックカード
カードブランド
Mastercard、VISA
初年度年会費
0円

VISAと言われてまず思い浮かべるのは三井住友VISAと言われてカードではないでしょうか?
そのネームバリューからも多くの人達が利用していて、安全性もお墨付き! クレジットカードを持ったことがなく、初めて持とうという方にも癖がなくて非常に使いやすいオススメの1枚です!

»詳しくはこちら

「MasterCard」

Mastercard

VISAに対抗して生まれた、発行枚数第2位の国際ブランド。世界中に多数の加盟店があるので、海外でも幅広く利用できます。VISA同様に、MasterCardもライセンスを受けたカード会社が発行をしています。 では「VISAとMasterCardはどちらを選べばいいの?」と、悩む方も多いと思いますが、実際のところ、日本で使用する分にはどちらでも変わりません。しかし、海外においては地域により加盟店の差があるようです。一般的にはMasterCardはヨーロッパ方面に強く、VISAはアメリカ方面が優勢と言われています。ただ、現地に行って使えなかったなんて事になるより、VISAと両方持っておいた方が損は無いと思います。

年会費無料の楽天カードもMasterdcardブランド!

楽天カード

楽天カード
カードブランド
JCB、Mastercard、VISA
初年度年会費
0円

通販サイトなどでお馴染みの楽天が発行する楽天カードもMastercardの国際ブランドに対応しています
通信販売ではもちろんのこと、出かけた先でのお買い物も楽天カードなら1枚で済ませることが出来ます!

»詳しくはこちら

「AMERICAN EXPRESS」(通称:Amex=アメックス)

american-express

ローマ兵士のカードフェイスで知られ、非常にステータスの高いカードとされており、富裕層向けのイメージが強い国際ブランド。ゴールドカードを日本で初めて発行したのがアメックスです。アメックスは加盟店の多さよりも、顧客が満足できるサービスを重視しています。会員専用空港ラウンジが利用できるなど、質の高いT&E(トラベル&エンターテイメントサービス)を受けることが出来ます。T&Eを全面に打ち出し、旅行時のお得で便利な優待を中心にサービスを展開しているので、ワンランク上のサービスを受けたい富裕層を中心に、人気のカードとなっています。

ハイステータスなアメックスはハイステータスなゴールドカードで

三井住友ゴールドカード

三井住友ゴールドカード
カードブランド
American Express、VISA
初年度年会費
0円

ハイステータスなゴールドカード三井住友ゴールドカードはAmerican Expressにも対応して発行できます!
同じ持つならステータスになるクレジットカードを持っていっそ、もっと、輝こう

»詳しくはこちら

「DINERS CLUB」

diners

世界で最初に登場し、「AMERICAN EXPRESS」と同様に、富裕層向けのイメージが強い国際ブランド。ゴールドカード以下のランクのカードは発行しておらず、入会審査が厳しいので取得するのが難しいとされています。そのため、会員のステータス性は抜群です。 「ダイナース」という言葉は、「食事をする人」を意味する言葉ですので、加盟店もレストラン等のT&Eが中心に広げてきた経緯があります。なので加盟店はあまり多くなく、日本で使えるお店というと高級なレストランなどが多いです。一般的なスーパーなどでは使用不可なことが多いため、正直使い勝手はよくないとも言えるでしょう。 利用限度額に一律の制限を持たないというのが売りで、100万円までと言ったような区切りがある訳でなく、普段の使い方に応じてある程度の余裕を持たせて使えます。 また、旅行の際は事前に連絡をしておくと、利用額に余裕を持たせることも可能です。 世界で初めて設立されたクレジットカード会社としての歴史と伝統が、より一層ステータスという重みを持たせている。

「JCB」

JCB

日本で唯一の国際ブランド。発行枚数はVISAの5%程度ではあるが、日本国内の加盟店数ではVISAの50%を超えるため、日本国内では一番使い勝手のよいクレジットカードとされているのも納得です。海外では、ハワイ韓国など日本人がよく行く観光地を中心に、加盟店を増やしています。

JCBプラザ

JCBブランドが付いているクレジットカードなら、世界主要都市に広がる、JCB会員専用の海外サービスラウンジである「JCBプラザ」を利用出来ます。現地でのホテル・レストラン・オプショナルツアー・各種チケットの手配・航空券の予約等のサービスを日本語で案内してくれるサービスがあります。言葉がスムーズに通じない海外においては、非常に使い勝手がいいのでオススメです。

JCBブランドならJCBが発行しているカードを!

JCB ORIGINAL SERIES

JCB ORIGINAL SERIES
カードブランド
JCB
初年度年会費
0円
日本発祥の国際ブランドのJCBを選ぶならおすすめはJCB ORIGINAL SERIES!株式会社JCBが直接発行しているクレジットカードでJCBのサービスを100%うけとることができます!
初年度の入会費も無料のため、大きな負担にもなりません!

»詳しくはこちら

紹介した上記5社の中、「JCB」だけが日本の企業が発行する国際ブランドです。 日本国内の加盟店ではJCBがもっとも多いのですが、海外では「VISA」「MasterCard」の方が加盟店が多く、使い勝手がいいでしょう。 海外旅行が多い方は国際ブランドに注意をして、クレジットカードを選ぶといいかと思います。

よく探される特徴!

おすすめコンテンツ!

SNS

ページの先頭へ