業界最高水準のポイント還元率でお小遣いが稼げるi2iポイント

ゴールドカードオススメの3社を徹底検証!

 >  ゴールドカードオススメの3社を徹底検証!

オススメのゴールドカードを徹底比較!

クレジットカードを利用していて、ステータスを気にする方なら「クラシックカードでは物足りなくなってきたなぁ」とか、「年会費無料カードはちょっと恥ずかしいかも…」、と思うこともあるでしょう。
そんなとき、気になるのが一般カードよりもランク上とされるゴールドカードです。

ゴールドカード

ゴールドカードといっても、クレジットカード会社は数多くの種類を発行しており、どのような内容のものがいいのか悩んでしまいますよね。
ゴールドカードは年会費のかかるものなので、損はしたくないですし、自分のライフスタイルに一番合うような満足感の高いゴールドカードを持ちたいですよね。

ゴールドカード取得の条件

ゴールドカード取得の条件は各会社によって決められていますが、必ずと言っていいほどチェックされる項目は、年齢収入勤務先過去のクレジットカード利用履歴などが挙げられます。

また、欲しいと思ったゴールドカードを発行している会社の、一般のクレジットカードを継続利用していき、その利用状況に応じてもゴールドカード発行の可否が決まることになります。
なので、出来るだけ同じ会社のカードを使い続けて、ゴールドカード取得を目指しましょう。

ゴールドカードの年会費

ゴールドカードの年会費は会社によって異なりますが、1万円前後が平均的と考えてよいでしょう。
とはいっても、最近では初年度の年会費が無料であったり、2,000~5,000円の年会費で利用可能なゴールドカードもあります。
こういったことで、ひと昔より多くの人がゴールドカードを持てるようになった時代となりました。
ただ年会費が安いだけでなく、サービスも充実しているクレジットカード会社はたくさんありますので、選べる幅も増えてきたということでしょう。

ゴールドカードの選び方

失敗しないゴールドカードの選び方としては、まず手に入れたカードで何をしたいのかを明確にすることが重要です。
なぜゴールドカードを欲しいと思ったかは人それぞれの意見があり、全ての人が満足できるクレジットカードはありません。
だからこそ、目的別にゴールドカードを絞り込んでいくのがベストといえます。

社長秘書

主な目的として多く挙げられるのが、

とにかく年会費を安くしたい
ゴールドカードらしいサービスを利用したい
年会費1万円くらいで優待特典が充実したカードが欲しい
ポイント還元率が高いゴールドカードが欲しい
ステータス性を重視してカードを選びたい

などなど・・・。

最近では、安い年会費でお得なサービスが充実しているゴールドカードを発行しているクレジットカード会社が数多くなってきました。
ゴールドカードは一般カードに比べてステータス性があります。
ゴールドカードを持てるということは、少なくともクレジットカード会社から信用されているという事でもあり、その度合いが大きいとも言えるでしょう。
このようなことから、ゴールドカード保有者はそれなりの人物だろうというステータス感につながるわけです。

以下は、年会費や優待特典の充実度、特徴などから当サイトがおすすめするゴールドカード3社をご紹介!徹底比較しました!

JCB GOLD EXTAGE

JCB GOLD EXTAGE(ゴールドエクステージ)はJCBカードが発行するゴールドカードで、年齢制限があるのが特徴的です。→20歳以上、29歳以下限定(学生は不可)

このカードは初年度年会費無料の他、家族カードの取り扱いもあります。
次年度年会費が3,240円と一般的なゴールドカードよりも年会費が低く設定されており、大変利用しやすくなっています。

さらに、ゴールドカードとしての優待特典である海外旅行保険最高5,000万円/国内旅行保険最高5,000万円や、空港ラウンジサービス、ゴールド会員専用デスクなど、ゴールドカードならではといった各種サービスがご利用いただけます。

JCB GOLD EXTAGE

JCB GOLD EXTAGE
初年度年会費 発行期間 入会資格
0円 約2週間 20歳以上29歳以下で、ご本人に安定継続収入のある方
年会費(2年目~) 引き落とし日 利用限度額
3,000円+税 翌月10日 50万円~150万円
»詳しくはこちら

三井住友VISAゴールドカード

三井住友VISAゴールドカードは三井住友カードが発行するゴールドカードで、ステータスを重視する方におすすめなカードです。

初年度年会費無料で翌年度以降は10,800円かかりますが、条件により最大4,000円(税別)まで割引きが受けられます。

また、希望によってはカード裏面に本人の顔写真も載せられるなど安全性が高いサービスを実施しており、カード紛失や盗難されてしまった場合の不正使用の未然防止にも役立ちます。
ご利用金額に応じてポイントが貯まるのはもちろんのこと、前年度のクレジットカードでのお買物が50万円の場合は翌年度50万円のお買物で、100ポイントがプレゼントされるなど、利用すればするほどポイントが貯まりやすくなる嬉しい仕組みがあります。

その他にも、最高5,000万円の海外・国内旅行傷害保険が付帯する他、年間300万円までのショッピング補償などあんしん制度もあり、使い勝手は文句なしと言えます。
毎日のお買い物はもちろん、国内・海外旅行のショッピング、インターネットショッピングにも使用できます。
また、支払い方法も様々なので、ご都合に合わせた方法を選べます。

三井住友VISAゴールドカード

三井住友VISAゴールドカード
初年度年会費 発行期間 入会資格
0円 最短3営業日 原則満30歳以上で本人に安定した継続収入がある方
年会費(2年目~) 引き落とし日 利用限度額
10,800円 翌月10日or翌月26日 70万円~200万円
»詳しくはこちら

JAL CLUB-Aゴールドカード

JAL CLUB-Aゴールドカードは日本航空(JALカード)とDCカードが提携のゴールドカードで、ワンランク上の機能・サービスを味わえる、価値あるゴールドカードとして人気があります。

年会費は17,280円で少々高価な印象を受けますが、金額相当のサービスを受けられることで入会希望者が増え続けているそうです。

JALマイレージが貯まりやすいのが特徴で、カード特典としてはJALグループ便のご利用でボーナスマイルがもらえます。(カード入会後の初回=5,000マイル、翌年以降も毎年初回搭乗時=2,000マイル、ご利用ごとに区間マイルの25%のボーナスマイル)。
また、普段のショッピング利用100円で1マイルが貯まる「JALカードショッピングマイル・プレミアム」を利用できます。

海外・国内旅行保険は最高5,000万円を付帯。
他にもショッピングセーフティ保険、JALカードゴルファー保険、日本語による緊急医療サービスなど、あると嬉しい安心な保険も付帯されており、快適に旅行を楽しめる内容とあっています。

JAL CLUB-Aゴールドカード

JAL CLUB-Aゴールドカード
初年度年会費 発行期間 入会資格
17,280円 約4週間 20歳以上、一定以上の勤続年数・営業歴と安定収入のある方
年会費(2年目~) 引き落とし日 利用限度額
17,280円 翌月10日 50万円~100万円
»詳しくはこちら

上記3社はゴールドカードの中でも入会希望者が多く、常に人気上位のカードとなっています。
いくら優待特典やお得なサービスが豊富でも、ご自身が使わないサービスばかりであるのなら、年会費を捨てているようなものです。
入会を希望する前に、今の自分に本当に必要なサービスなのか、無理をしていないのか、そういったライフスタイルに合ったカード選びが重要となるでしょう。

よく探される特徴!

おすすめコンテンツ!

SNS

ページの先頭へ