脱毛後、肌の黒ずみを改善したい!特に気になるのはVIO(デリケートゾーン)

脱毛したらムダ毛が無くなりお肌はツルツルになり、良い事ばかり。
ですが、脱毛体験者から寄せられた「脱毛後のお肌の悩み」があります。

それは「肌の黒ずみ」です。

特にお悩みの声として多いのが、VIO(デリケートゾーン)の黒ずみ です。
特にVIO(デリケートゾーン)の黒ずみは、脱毛してみて初めて「こんなに黒ずんでいたんだ!」と知る人も多く、慌ててケアを始める方が多いです。

ここでは脱毛後、お肌の黒ずみに悩んでいる方に、皆が悩んでいる個所やデリケートゾーンに黒ずみが出来る原因、日常で出来る黒ずみ改善ケア、おすすめ美白用品などを紹介していきます。

脱毛後のお肌の悩みNo.1「肌の黒ずみ」

脱毛後のお肌の悩みNo.1「肌の黒ずみ」

脱毛体験者がある程度、脱毛を終え気になってくるのがムダ毛が無くなったお肌の黒ずみです。

特に一番お悩みの声が多いのがVIO(デリケートゾーン)で、その他には、ヒザやヒジなどの黒ずみが気になるという方が多いです。
特に黒ずみが目立つのが、Vライン!

画像のイラストのように、水着などのラインからお肌の黒ずみが見えたら、残念な感じになってしまいます。

脱毛後の黒ずみが目立つ!お悩み3部位ランキング

1位:VIO(デリケートゾーン)
2位:両ヒザ
3位:両ヒジ
1位:VIO(デリケートゾーン)

デリケートゾーン 特にVIO(デリケートゾーン)に関するお悩みやトラブルは、なかなか人に相談しにくい部位だと思います。
実際に脱毛サロンでもお話を伺ったところ、VIO(デリケートゾーン)に悩みを抱えている方は多いそうです。

他人のVIOを見る機会もそうないので比較が出来ず、自分の肌の黒ずみが平均的なのか、濃いのか判断しにくいです。

2位:両ヒザ

両ヒザ よく両ヒザをつく人は、膝の部分が黒くなりがち。
乾燥もしやすい部位な上、年齢と共に肌も硬くなります。
足の中で、膝だけ肌触りが違う!と悩む方も多いようです。

肌が硬くなってしまうと、黒ずみや埋没毛もケアするのに時間がかかってしまいます。

日頃のお手入れと早めのケアが重要な部位です!

3位:両ヒジ

両ヒジ 両ヒザ同様、ヒジを付くことが多い人は肘部分の肌が固くなったり黒ずんだりしやすくなります。
冬になると肘が白くなってしまい、お悩みの方も多いのでは?

こちらも両ヒザと同様で、一度固くなってしまうと黒ずみや乾燥のケアに時間が掛かります。
日頃のお手入れと早めのケアを心がけたいですね。

VIO(デリケートゾーン)に黒ずみが出来る原因

VIO(デリケートゾーン)に黒ずみが出来てしまう主な原因は、「女性ホルモンのバランス」「擦れ(摩擦)」です。

脇の下や、お尻、太ももの付け根や、Vラインなどのデリケートゾーンは、もともと肌を守るために色素が生成されやすく、黒ずみやすい部分といわれています。

特にデリケートゾーンは下着による摩擦やムレ、生理の時やおりものが多い時にもナプキンなどを着けるため、摩擦が起きやすくムレやすいです。

長年、摩擦やムレによるダメージが蓄積していくと、肌がダメージを受けて色素沈着を起こし、肌が黒ずんでしまうのです。

また、女性ホルモンがお肌を刺激して黒ずみが濃くなるため、ホルモンバランスが乱れているとますますお肌が黒ずみやすくなります。

特に生理前後は女性ホルモンのバランスが乱れやすくなるため、そういった時期に摩擦やムレなどを起こすと、更にお肌が黒ずみやすくなります。

自分の黒ずみは平均的?日本人は特に黒ずみを起こしやすい人種

自分の黒ずみは平均的?日本人は特に黒ずみを起こしやすい人種

お肌の黒ずみの原因とされているのは、主にメラニンによる色素沈着です。
実は、日本人はメラニンの保有量が多い人種で、ホルモンの関係などで年齢と共に沈着していく傾向があります

肌質や体質などの個人差はありますが、日本人で黒ずみがあるのは自然な事です。

特にVIOは『デリケートゾーン』と呼ばれるだけあり、非常に敏感な部位でもあります。

衣服や下着による摩擦でも黒ずみが起きてしまうほどデリケートなので、下着・衣服を着けている女子は全員デリケートゾーンの黒ずみがあるでしょう。 肌の黒さに個人差はあるものの、自分だけが黒い!ということはありません。

また下着や衣服の他にも、肌への刺激となる原因として『自己処理による脱毛』があります。
「毛を抜く」「剃る」と言った肌への負担が大きい自己処理を繰り返すと、黒ずみが進行してしまうのです。

当サイトでも、何度も自己処理の怖さ・デメリットについてご紹介してきましたが、脱毛の自己処理はあらゆるマイナスな事態を引き起こしますので、極力なら避け、お肌にダメージを与えないようにしましょう

不衛生な環境下で起こる炎症もお肌の黒ずみの原因 また不衛生な環境のもとで起きる炎症も、お肌の黒ずみの原因とされています。

例えば生理用品を取り替えないで長時間使ったり、汚れたままの下着を何日もはき続けたりすると、デリケートゾーンが不衛生な環境となり、炎症が起きやすくなります。
そうして、お肌の黒ずみへと繋がっていくのです。
自分が清潔だと思っていても、一度でも肌がかぶれた経験がある人は、不衛生な環境にしていたかもしれません。

昔、「遊んでいる子はアソコが黒ずんでいる!」「経験人数が多いとアソコが黒ずむ」と聞くことがありましたが、全くの迷信みたいです。
日本人ならば、誰にでも起こり得るVIOの肌の黒ずみ・・・注意したいです。

【要注意ポイントまとめ】
・毛抜きやシェーバーなどにより、自己処理で肌への負担を与え続けること
・不衛生な環境で肌への負担を増やしてしまうこと

脱毛してデリケートゾーンの黒ずみが濃くなるか

なんの美容液がいいの?

デリケートゾーンの黒ずみは厄介なことに、脱毛を始めてムダ毛がなくなることで、肌の黒ずみが目立ってきます。

このデリケートゾーンの黒ずみですが、脱毛サロンや医療脱毛クリニックで脱毛することで濃くなる事は無いのでしょうか。

答えとしては、脱毛サロンや医療脱毛クリニックで脱毛したことが原因で、黒ずみが濃くなる可能性は限りなく低いです。

もちろん脱毛サロンやクリニックによっては施術前に自己処理が必要となり、自己処理を行うことで黒ずみが濃くなる可能性はありますが、施術前の自己処理だけで黒ずみがひどくなる可能性は低いでしょう。

むしろ脱毛してムダ毛がなくなることで、普段の自己処理の回数が減る為、お肌への負担は少なくなります。
黒ずみの原因となる自己処理の回数を減らせる方法として「クリニックでの脱毛(医療脱毛)」や「サロン脱毛」などプロに任せるのも黒ずみ改善案の1つです。

また、専門店で正しい脱毛とアフターケアを受けられるので肌への刺激は少なくなり、VIOを清潔に保ちやすくなります。

では、肌の黒ずみをおさえる為にはどうしたら良いのか!

専門サロンや医療脱毛クリニックでVIO脱毛をする・自己処理を避けるのが、最もおススメです。
専門店で正しく脱毛とアフターケアを受けられるので、肌への刺激は少なくなり、VIOを清潔に保ちやすくなります。

ただ、脱毛を始めようと思っても既に肌が黒ずんでしまっている!!
と、危機的状況に陥っている女性も多いと思います。

一度、黒ずんでしまったらもう白い肌には戻れない?!

すでに黒ずんでしまった肌はどうしようもないの!?と嘆きたくなっていると思いますが、ご安心してください!

脱毛サロンや医療脱毛クリニックでは『脱毛と同時に肌の黒ずみをケア』が出来るサービスやケア用品にも力を入れています。

後ほどご紹介しますが、市販の薬局や通販などでもデリケートゾーンの黒ずみをケアする美白用品は数多く販売しています。

日本人は上述の通り元々黒ずみやすいせいか、脱毛する前からVラインなどの黒ずみが気になる方も大勢います。
ただ、箇所が箇所だけに塗ってお肌が荒れてしまったり、ばい菌が入ってしまったら?と、不安にもなりますよね。

そもそも、どれが一番効果あるのかが解らない!と言う方も多いと思います。
そこで、お肌の黒ずみケアを行っている脱毛サロンやクリニック、また日々の日常生活で出来る黒ずみ改善方法、当サイト管理人が実際に体験した、脱毛サロンの黒ずみ対策について紹介します。

日々できるVIO(デリケートゾーン)の黒ずみ改善方法

日々できるVIO(デリケートゾーン)の黒ずみ改善方法

まずは日々、出来る黒ずみ改善方法を紹介します。
一番簡単に出来るのが、日々の中で生じる肌への刺激を出来る限りなくすことです。

実はVIO(デリケートゾーン)は、入浴時を除いて1日中下着や衣類による刺激を受けています。
生理中は、ナプキンと言った生理用品による刺激・ムレもあるので、肌がかぶれてしまうという方もいるのではないでしょうか?

ここで一番大事なのは、自分に合った下着のサイズや形、素材を見直してみること。

サイズがキツく締め付けの強いもの、下着を取った時に肌に跡がつくようだと、肌に強く当たる所が黒ずむのです。

下着の素材にも気を付けたいですね。

綿(コットン)や絹(シルク)など吸湿速乾加工された繊維で作られている物がオススメ。
お肌への刺激が少なく通気性も良いので、生理中のムレなどにも効果的です!

Vラインの黒ずみが気になる場合は、下着の形含め女性用のボクサータイプのショーツがこすれにくいので◎
ボクサータイプですと、足を通す部分のゴムの部分も太ももラインまで来てゴムではなくなるので、とても良いですよ。

私もボクサータイプのパンツをいくつか持ってますが、唯一の欠点といえば…
ケツに食い込みやすいってとこですかね。←

ボクサーパンツの下着 さらにVIO(デリケートゾーン)の脱毛では、脱毛時に毛を処理するので、脱毛後に普通のパンツ履いていると、下着のゴム部分が当たってすごく痒くなります。

特に肌が弱い方はVラインなどが赤くなってしまい、歩いてる時でも気になると思います。

最近では女性用の可愛いボクサーパンツも売ってるので、普通にオシャレとして楽しむことも出来ます。

ユニクロやGUなどにも低価格で売ってるので、オススメです。

やせ型、ぽっちゃり、体型によってもデリケートの黒ずみ方が違う

実は体型の違いによってもデリケートゾーンの黒ずみ方が違うと言われています。

まずやせ型の人のデリケートゾーンを黒くしやすいのは、椅子に座る時です。
特に固い椅子に座った時に、座骨が椅子にあたってしまい、お尻と太ももの境目などが圧迫されたり擦れを感じる事が多く、それにより色素沈着が進みやすくなります。

これは痩せている人のお尻のお肉が少ないことが原因で、起きてしまう現象です。

普段使っている椅子が固い場合はクッションなどを敷くなどしてなるべく摩擦を減らしてあげましょう。

次にぽっちゃり体型のデリケートが黒ずみやすいシーンですが、主には「下着の食い込み」が原因として挙げられます。

ぽっちゃり体型の人はやせ型の人よりも締め付けられた下着を着ける機会が多いです。
下着が締め付けられることにより、摩擦が大きくなり下着で擦れた部分が黒ずみやすくなります。

ぽっちゃり体型の人は下着が食い込みやすい事によって、特にそけい部(Vライン)が黒い人が多いです。

食い込みにくい大きめの下着を着けたり、ボクサーやトランクスタイプの下着をつけると良いでしょう。

日々できるケア!お肌の黒ずみを薄くする食べ物はあるか

日々、黒ずみケアを行う上で、クリームや下着、洗い方などの他に黒ずみ改善に効果がある「食べ物」は存在するのでしょうか。 ここでは、お肌の改善ケアのために、日々メニューに取り入れたい食材をご紹介します。

「トマト」メラニンの生成を抑えてくれる

健康・美容に欠かせない、栄養たっぷりのトマトは、1個あたりに含まれるビタミンCやビタミンE、食物繊維などが豊富です。

そしてトマトの代表的な栄養素である「リコピン」には、メラニンの生成を抑制する作用があります。 この作用は、ビタミンEと同時に摂取することで、より効果が高まることが分かっています。

ビタミンCやビタミンE、食物繊維はお肌の調子を整える上で非常に良い栄養素なので、トマトはぜひ毎日食べたい食材でしょう。

「ブロッコリー」ビタミン・ミネラルが豊富

女性の強い味方と言われるブロッコリーにはトマト同様、ビタミンCやビタミンE、食物繊維が豊富に含まれています。 その他、赤血球の生成に関わる葉酸や、むくみ対策につながるカリウムなどが含まれています。

様々なビタミン・ミネラルをバランス良く持ち合わせている食材なので、お肌の調子を整えるにも非常に効果が高いです。

トマトと合わせてサラダやスープなどにして一緒に採れば、より効果的となるでしょう。

「玄米(発芽玄米)」で便通を改善しお肌の調子を整える

健康食材として知られる玄米(発芽玄米)には何といっても食物繊維が豊富に含まれています。

「黒ずみに効果的な栄養素」という観点ではあまり効果が無さそうに思えますが、実は腸内環境を整える事はお肌の調子を整える為に欠かせません。

腸内環境が整い、便通が良くなったことでお肌の調子が良くなるといった声も多く寄せられています。

デリケートゾーン用おすすめ美白クリーム(市販)

自分で出来る美白ケア用品を探すなら、一番早いのは通販で頼む商品です。

薬局などは意外にデリケートゾーンに特化したケア用品を置いているお店が少なかったりします。

また、デリケートゾーンの黒ずみをケアする用品をお店で買うのは恥ずかしいという場合でもネットで買えば安心です。

もちろん、肌に合う・合わないはありますし本当に効果があるのかどうかも不安に思う方もいるかと思いますが、そういう場合には口コミなどを参考にするのが良いと思います。

また商品によってはキャンペーンなどで安くなっているものもありますので、キャンペーン狙いで探すのも良いと思います。

デリケートゾーンの黒ずみケアに特化していて、お得なキャンペーンをやっているおススメ商品を紹介します。

ハーバルラビットナチュラルゲルクリーム(デリケート黒ずみケア)

ハーバルラビットナチュラルゲルクリーム(デリケート黒ずみケア)

ネットで美白ケア用品を探すなら、ハーバルラビットナチュラルゲルクリームがおすすめ。

TVや雑誌、WEBメディア、モデルSNSなど、数々のメディアでも話題になっているデリケートゾーンの黒ずみケアクリーム。
中には、見たことがある人も多いのではないでしょうか。

メラニン色素の沈着抑制作用がある『水溶性プラセンタエキス』と呼ばれる成分が、自己処理によるダメージや摩擦、蒸れ、脱毛レーザーの跡、洗いすぎなど様々な肌へのダメージによって出来た『黒ずみの原因』をケアしてくれます。

お肌に潤い効果を与える成分なども配合されている為、お肌の質も改善されます。

デリケートゾーンに使えるのはもちろん、それ以外の場所でも、黒ずみが気になるお肌に使うこともできます。
敏感肌の人にも使用できる上、国内工場で生産されているので安心度も高いです。

ハーバルラビットナチュラルゲルクリーム

コンビニ後払い クレジット払い
単品 定期コース
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7,000円 4,750円 7,000円 4,250円

今なら限定で最大40%OFF+送料無料キャンペーン中!
ハーバルラビットナチュラルゲルクリームはデリケートゾーンの黒ずみケアが出来る美白クリーム。
使い方も簡単で、朝と夜の2回、1円玉程度の大きさを指にとり、気になる箇所へ塗るだけです。
デリケートゾーン以外にも使えるのでワキやヒジなどの気になるお肌に使用出来ます!

デリケートゾーン用おすすめ美白クリーム(サロンやクリニックで購入)

脱毛サロンや医療脱毛クリニックでは、最近脱毛するだけでなく、脱毛中・脱毛後のお肌も改善できるようなサービス展開に力を入れています。

特に黒ずみを解消する為の美白クリームや、毛穴の黒ずみ、自己処理後の肌荒れといった脱毛に関して出てくるお悩みを解決するためのケア用品は脱毛サロンや医療脱毛クリニックオリジナルの商品が多く、独自開発だからこそ脱毛効果を促進してくれるものが多いです。

実際に当サイト管理人が使っているケア用品の中から、これマジですごいわ!っていう商品を紹介しますね。

プリート(Pulito) のハイジニーナジェル(デリケート専用美白クリーム)

はじめにお伝えしておきますがこれ、本当にすごいです。

プリート(Pulito) ハイジニーナジェル

ハイジニーナゾーン(Vライン・Iライン・Oライン)の色素沈着専用ケア化粧品

価格:3,500円
※購入後、冷蔵庫で保存しますが、間違ってお父さんが食べちゃわないよう注意☆

こちらはVIO(デリケートゾーン)脱毛の専門店、プリート(Pulito)さんに行った時に、購入した美白クリームです。

プリート(Pulito)では脱毛だけでなく、脱毛中・脱毛後のお肌のケアも徹底しています。
脱毛しながら、お肌の黒ずみや毛穴の悩みも一緒に改善してくれるようなサービスにも力を入れているのです。

実際に脱毛を体験してきたのですが、サロンの雰囲気も落ち着いていて非常にリラックス出来ました。
しつこい勧誘もなく、脱毛についての説明もとても丁寧だったので、個人的にもおすすめの脱毛サロンです。

詳しくは、プリート(Pulito)の体験レポートを読んでください。

このプリート(Pulito)独自開発のハイジニーナジェルは、Vライン・Iライン・Oラインの色素沈着専用ケア化粧品として生まれた美白クリームです。

このジェルは別名『お肌の漂白剤』と呼ばれており、世界中でシミケアなどに使われている『ハイドロキノン』、色素沈着を抑える『ビタミンC誘導体』、コケモモやナシなど植物の葉に含まれている美白の有効成分『βアルブチン』の3大美白成分が配合されています。

美白効果を最大限に高める美白成分が配合されているので、特にVIO(デリケートゾーン)にも安心して使うことが出来ます。

このクリーム、スタッフさんにお勧めされて買ってみたんですけど既に非常にお気に入りです!
まだ使い始めて1ヶ月程ですが、既にお肌の色が変わってきた気がします。
香りも良く、使った後お肌がサラサラになるので、とても良いです。

ちなみに、脱毛施術後は3日後から使うことが出来ます。
脱毛後のお肌の沈静に使えるクリームなので、脱毛してちょっとお肌がピリピリする・・・といった症状にも効きます。

普段、冷蔵庫で冷やしておくんですがクリームが冷たくて気持ち良いので私はいつも入浴後に使っています。
今は冷蔵庫のワサビの横に並んでいるので、家族が間違って食べないように注意です!!

プリート(Pulito)

VIO脱毛料金 おすすめコース 脱毛効果 脱毛ケア評価
5,000円(初回1回) VIO脱毛&美肌パック ★★★★★ ★★★★★

VIO脱毛専門店だからこその実力!技術力は勿論、お肌のケアにもかなり力が入っています。
脱毛するのと一緒に、ハイジニーナジェル(デリケート専用美白クリーム)を使えば、ムダ毛が無くなるころにお肌の色素沈着も改善されて一石二鳥です。

ミュゼのデリケート専用美白クリーム

当サイト管理人も愛用しているデリケート専用美白クリームです。

ミュゼのデリケート専用美白クリーム

ミュゼコスメ ホワイトエッセンスforデリケートスキン

価格:1,758円(amazon)
透明感ある明るい肌へと導くデリケート用美白クリームで、メラニンの生成を抑え黒ずみを防ぎます。
しみやそばかすにも効くのでお顔に使うのもおすすめです。

こちら当サイト管理人も実際に使っているのですが、クリームと言っても着け心地はサラサラで、全然べたつきません。

なるべく清潔な状態のお肌に使ったほうが良いみたいなので、お風呂上がりの肌に使っています。

これを使うようになってから、VIOの脱毛も痛みが和らいだ気がします。
※光脱毛は黒いものに反応するみたいなので、お肌が白くなってくると痛みも和らぎやすくなるそうです。

VIO脱毛の痛みに悩んでいる方にもおすすめですね。

ミュゼ

VIO脱毛料金 おすすめコース 脱毛効果 脱毛ケア評価
36,800円~(4回) ハイジニーナ7 VIO脱毛 ★★★★★ ★★★★☆

デリケートゾーンの美白専用コースはありませんが、スタッフが黒ずみケアに関する相談に乗ってくれたり、丁寧にアドバイスをくれます。
スタッフが言うにはとにかく清潔にし、保湿することが大切とのこと!
スタッフの教えを守って、ケアしていれば少なからず黒ずみは改善されるでしょう。

病院で黒ずみ治療したい!何科に行けば良いか

病院でデリケートゾーンの黒ずみを治療したい場合は、「美容皮膚科」や、専用の婦人クリニックに行く必要があります。

レーザーで黒ずみを解消する方法などクリニックによって方法は様々ですので、気になるクリニックがあれば一度、相談してみると良いでしょう。

料金はクリニックによって違いますが、レーザーによって価格が変わるようです。

都内にあるメディカルクリニックの料金例
スイッチヤグレーザー 11,000円/1回
ピコレーザー 33,000円/1回
ハイドロキノン+
レチノイン酸クリーム
2,200円~

1回で真っ白になるわけではありませんので、何度か通う必要があります。
1回でこのお値段なので、自分が納得いくまでやるには、少々価格が高くなりそうですね。

やはり日々のケアは欠かさないように、やっていきたいですね。

黒ずみを治すのに大事なのは毎日のケアと保湿!まとめ

意外に多い、お肌の黒ずみのお悩み。
これから脱毛を始めようという方も、今脱毛中の方も、脱毛していて黒ずみが気になり出した方にも、様々な人に言えるのですが、一発で改善できる方法というのはそうありません。
日々のケアと継続することが大事になってきます。

特に「保湿」と「擦れ」が非常に大切です。 なるべく衣服や下着に長時間、デリケート部分が擦れないようにするのが一番良いです。

といっても毎日裸で過ごすわけにもいきませんので、着る服や着ける下着の素材やサイズには気を使うようにしましょう。

また毎日の「保湿ケア」も忘れてはいけません。 お肌が乾燥していると、余計に黒ずみがひどくなってしまいますので、デリケートゾーンも日々の保湿ケアを欠かさないようにしましょう。

他の部位に比べてデリケートな部分なので、出来れば顔と同じくらい専用のケア用品を使うなど、気を使ってあげましょう。

VIO周辺の黒ずみが激しい場合以外にも、元々肌が黒い方もいらっしゃると思います。
そういった場合、滅多にないケースとは言われていますが、まれにエステでの脱毛が出来ない場合があります。

そういった場合はお値段はエステよりも高くなってしまいますが、専門の医師がいる医療脱毛クリニックで施術を受けるようにしましょう。

医療脱毛クリニックでは、クリームや美容製品以外に、脱毛する機械そのものに色黒や黒ずみに対応している機械を採用しているクリニックがあります。
つまり「脱毛も出来て一緒に黒ずみも解消!」出来ちゃうワケなんです。

★VIO脱毛で避けたほうが良い脱毛機(医療レーザー)

実は、黒い肌の場合、VIO脱毛であまり受けない方が良い脱毛機があるんです。

・ジェントルレーズ
・ライトシェア
・ライトシェアデュエット

この3種の脱毛機、結構どの医療脱毛クリニックでも使われているメジャーな脱毛機なんですが、実は黒い肌にあまり向いていないそうです。
脱毛を始める前にこの記事を読んでくれている人がいたら、通おうと思っているサロンまたはクリニックで使用されている脱毛機が何なのかを、是非合わせてチェックしてみてください。

黒い肌でもOK!リゼクリニックの医療レーザー脱毛

肌が黒い人はどの脱毛機で施術を受けるのが良いのでしょうか?

黒い肌に向いている脱毛機は『YAGレーザー(ヤグレーザー)』というレーザーや最近流行りの『ソプラノ』という医療レーザー。

今回は、YAGレーザー(ヤグレーザー)を導入している医療脱毛クリニックをご紹介します。
医療脱毛は、通常の脱毛サロンでの施術よりも効果が高いのですが、その分痛みが強いと言うデメリットも存在します。

YAGレーザー(ヤグレーザー)は医療脱毛レーザーの中でも、麻酔が効きにくく痛みを感じやすい特徴があります。
医療脱毛・YAGレーザー(ヤグレーザー)での施術を考えている場合は、医療クリニックの医師やスタッフとよく相談してみてくださいね。

リゼクリニック

VIO脱毛料金 脱毛効果 脱毛ケア評価
49,800円(院限定トライアル5回) ★★★★ ★★★★

黒い肌にも適応!YAGレーザー(ヤグレーザー)を採用しているリゼクリニック
リゼクリニックは医療脱毛専門店なので、脱毛技術も高く石が常駐しているから肌トラブルが起きた場合でも安心です!
黒い肌でも脱毛出来るので、自分の肌が黒い気がすると不安な方は一度相談してみると良いでしょう。

いかがでしたでしょうか。
脱毛しよう!と思っていたけど『お肌の黒ずみ』まで気にしていなかった人は意外に多いのでは?
脱毛サロンにしようか、医療脱毛クリニックにしようか…脱毛について迷っている方は、是非『お肌の黒ずみ対策』も検討材料にしてください。