失敗続きのFX初心者におすすめ!ライントレード手法でプラス5万円稼ぐ

失敗続きのFX初心者におすすめ!ライントレード手法でプラス5万円稼ぐ
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ライントレードとは?

ライントレードのイメージ ライントレードとはFXの基本トレード手法のひとつで、チャート上にライン(線)を引いて取引をする方法です。
引いたラインを目安に、トレード戦略を組み立てていって、売買を行います。

FXを始めたばかりの初心者でも使えるとてもシンプルな手法で、ベテラントレーダーになってもずっと使い続ける事が出来ます。
なかなか勝てないトレーダーがライントレードを使ってトレードをすることもあり、ライントレーダーと呼ばれるトレーダーも存在します。

例えば勉強でも、足し算や引き算が分からないと、掛け算や割り算は解けないですよね。
FXにおけるライントレードとは、基本の足し算や引き算…そんな感じのイメージです。

なのでFX初心者としては、はじめのうちから丁寧に、そしてしっかり覚えておきましょう。

ここでは、シンプルで基本的なFXのトレード手法「ライントレード」のやり方や、具体的な取引方法を解説していきます。
失敗続きのFX初心者でも分かる・使える・勝てる方法の1つとしてぜひ参考にしてください。

ライントレードでプラス5万円稼ぐ方法とは?

チャート上でライン(線)を引いて取引をするライントレード。
FX初心者でもライントレード手法を使ってプラス5万円稼ぐ方法とは、一言で言うと高勝率なエントリーポイントを狙ってラインを引くことです。

それが出来ればプラス5万円を稼ぐことも不可能ではありません。

では具体的に、どうしたら高勝率なエントリーポイントを狙ってラインを引くことが出来るのでしょうか。
1つ1つ学んでいきたいと思います。

まずは基本の3種類のラインを覚えよう

まずはライントレードの基本となる3種類のラインを覚えていきましょう。
ラインの種類は全部で3種類あって、水平ライン・トレンドライン・チャネルラインです。

次に、3種類の水平ライン・トレンドライン・チャネルラインを1つ1つ解説していきます。

水平ラインのライントレード

水平ラインのラインを引いたチャート図 DMM.com証券(DMM FX)チャートを参考

水平ラインのラインとは、チャート上に水平に横にラインを引いたシンプルなものです。

チャートは少し広い範囲から見たほうがラインは引きやすいです。
上記の画像はドル円の日足チャートをほぼ最大限に遠目から見たチャートの図を基にしています。

ラインを引く場所は、2回以上反発している高値か安値を水平で結ぶようにして線を引きます。

水平のラインを引いたら、そのラインを基準として「売り」「買い」のエリアを意識していきます。 例えば

引いたラインより上方向に相場が動けば「買い」
引いたラインより上方向に相場が動けば「売り」

上記を意識することが重要となります。
水平のラインを引くことによって、どこで価格が反発するか?を予測・判断しやすくするのが水平ラインです。

トレンドラインのライントレード

トレンドラインのラインを引いたチャート図 DMM.com証券(DMM FX)チャートを参考

続いてトレンドラインです。
トレンドラインはトレンドが発生した時に、相場の流れにそって斜めに引くラインです。

水平ラインとは違って、引く線の角度によってその時に発生しているトレンドの強さを知ることが出来ます。
角度がキツければトレンド幅が大きく、緩やかであればトレンド幅が小さいという事です。

トレンドラインを引く際は少しコツが必要で、上昇トレンドの場合は安値同士を、下降トレンドの場合は高値同士を結びます。
トレンドラインに対する「売り」と「買い」はラインを引く位置によって変化し、ラインを延長すると今後の相場の節目があらかじめ分かるようになります。

チャネルラインのライントレード

チャネルラインのラインを引いたチャート図

最後にチャネルラインですが、チャネルラインはトレンドラインの応用みたいなもので、トレンドラインに対して平行に移動して引いたラインです。
こちらも高値または安値同士を結んでラインを引きます。

どういうことかと言うとまず、上昇トレンドをトレンドを作っていると思われるローソク足の高値と安値を結んで引くラインのことを「上昇トレンドライン」と言います。

「上昇トレンドライン」に平行になるように高値同士をラインで結んだものがチャネルラインです。
トレンドラインは支持線(サポートライン)、チャネルラインは抵抗線(レジスタンスライン)と呼ばれることもあります。

相場が上昇傾向にある場合、チャネルラインは上昇レートの境界線(レジスタンスライン)として売りの目安に出来ます。
※下降している場合はその逆

支持線と抵抗線の間にあたるチャネル部分から、相場の価格がラインに触れた時に、取引のチャンスが生まれると言われています。

ライントレードのラインを引く場所とは?

ライントレードで基本の3種類のラインを覚えた後で気になるのは、その線をどこに引けば良いか、という点です。

一言でいうならば、ラインを引くのはチャート上にある「節目」です。
節目は上昇もしくは下降トレンドが切り替わるポイントの部分で、転換点とも呼ばれています。

ラインの種類によって引き方やポイントなどが変わりますが、基本的にはどのラインも大きな節目ポイントでラインを取らないと、あまり意味ありません。
具体的にはヘッジファンドや機関投資家などの大口の投機筋などが強く意識している場所が大きく動く可能性があり、そういった場所にラインを引くことが大切です。

またラインの引きはじめに関しては、為替相場の波と波とをラインで引いていくので自分のトレードスタイルに合わせて「どこを起点とするか」をしっかり決めてラインを引くと良いでしょう。

またローソク足のヒゲと実体、どちらに合わせて引くかも最初は迷うと思いますが基本的にはどちらでも問題ありません。
両方試してみて、自分が使いやすいほうに引くのが良いでしょう。

失敗続きのFX初心者がライントレードで克服できるコツ

また、ラインを引く場所に関してもう1つ意識しておきたいのが損切位置と決済位置を決めておくことです。
これはライントレード手法において最も大事と言っても良いかもしれません。

どこで損切をして、どこで決済を行うのか。
ライントレードをしていると、線によってチャートが見やすくなるので、損切ポイントと決済ポイントを決めてしまうと、そのルールをしっかりと守りやすいです。

ゴールのラインがどこかよくわからない状態よりか、ゴールラインが最初から見えている方が全速力も出しやすいですよね。

今まで損切出来ずにいた失敗続きのFX初心者も、このライントレード手法を使って損切位置と決済位置を目に見えるようにすることで、克服できるようになったトレーダーもいます。

損切位置と決済位置を最初からしっかり決め、目に見えるようにする事で、情に流されず機械的にトレード出来るようになるのがライントレード手法の最大のメリットと言えるでしょう。

ライントレードでラインを取りやすい時間足とは

FXで取引をしている多くのトレーダーが注目するのが「高値」と「安値」の中でもトレンドが切り替わる「節目」でしょう。
ライントレードでも、節目をしっかり捉えてラインを引くことが大前提です。

為替チャートにはいくつかの時間足があります。
ライントレードで節目を見極めるのに、どの時間足で見ればわかりやすいでしょうか。

主な時間足の種類
M1 1分足 ローソク足1本が1分で出来る時間足
M5 5分足 ローソク足1本が5分で出来る時間足
M15 15分足 ローソク足1本が15分で出来る時間足
M30 30分足 ローソク足1本が30分で出来る時間足
H1 1時間足 ローソク足1本が1時間で出来る時間足
H4 4時間足 ローソク足1本が4時間で出来る時間足
D4 日足 ローソク足1本が1日で出来る時間足
W1 週足 ローソク足1本が1週間で出来る時間足
MN 月足 ローソク足1本が1か月で出来る時間足

デイトレーダーや短い時間足でトレードをしがちなFX初心者はよく、5分足や15分足でチャートを見る事が多いと思います。
ですが短い時間足で見ているチャートは少しの波がとても大きく見えますが、日足や週足、月足チャートで見てしまうと何でもない波に見えます。

▼1分足で見た為替チャート
1分足で見た為替チャート

▼日足で見た為替チャート
日足で見た為替チャート

先ほども説明した通り、ライントレードでは大口の投機筋などが強く意識している波の節目にラインを引かなければ意味がありません。
大口の投機筋などは長めの時間足でチャートを見ている人が多いので、なるべくならより時間が長い足のチャート上でラインを引くと良いでしょう。

ライントレードで間違ったラインの引き方

まず、ライントレードでの注意点としてはあまりたくさんラインを引かない事です。
見るチャートの時間軸が短いと、少しのトレンドの波でも大きく見えてしまうため、たくさんのラインを引いてしまいがちですが、そこは見る時間軸を長めに設定して、最低限の数でのラインを取っていきましょう。

とはいえ、最初からは難しいと思いますのでFX初心者は練習も兼ねてラインを多めに引いてしまっても問題ありません。
その後で、本当に重要なラインだけを残していき、引くラインの数を減らしていく訓練をしていくと良いでしょう。

あとは水平ラインやトレンドラインを引く理由を意識しながらラインを引く方法も良いと思います。
目的や理由を見失ってしまうと、余計なラインが増えてしまいがち。
例えば次のような理由がライントレード手法ではポイントとなります。

・世界中で多くのトレーダー、大口のトレーダーが意識する場所にラインを引く
・支持線(サポートライン)、抵抗線(レジスタンスライン)は逆になることを頭に入れておく
・ライントレードはラインの際でトレードを行う
・引いたラインに正解も不正解もない!実際に利益が出るまでは分からない。

他にも様々な理由はありますが、すべてを一言でまとめてしまえば

たくさんのラインを引いてしまうのが間違ったやり方で、本当に必要なラインだけを引くのがライントレードでの大事なポイントです。

ライントレードでプラス5万円稼ぐために使いたい手法

失敗続きのFX初心者がライントレードでプラス5万円稼ぐには、高勝率なエントリーポイントを狙ってラインを引くことが大切です。

それには基本となるラインの種類や特徴をしっかり理解した上で、ラインを使ったトレードを行っていきます。
ライントレードでプラス5万円稼ぐために使いたい具体的な方法をいくつか紹介しましょう。

サポートライン(支持線)は買い傾向が強い価格帯

為替相場では、何度も同じくらいの価格帯を基準(サポートライン:支持線)とし、値動きを見せる時があります。
分かりやすくすると下記のようなイメージ。

サポートライン(支持線)は買い傾向が強い価格帯

サポートラインで下値が支えられている時は、買い圧力が強い価格帯なので、このラインを超えない限りは次の動きとして相場は上に向かいます。

従って、このサポートライン下値ギリギリに来たら買いに入って、反転上昇を狙ったトレードを行う事が出来るでしょう。

サポートライン(支持線)より下落したら売りへ

先ほど、サポートライン(支持線)が下値を支えている間は買いと書きましたが、サポートラインより更に下方向へ向かってしまった場合はどうすれば良いでしょうか。

サポートライン(支持線)より下値に向かったら売りへ

その場合は、サポートラインを割り込んだところから売っていくことをおすすめします。
サポートラインは買い傾向が強い価格帯なので、そこがブレイクしてしまったということは、今まで買い傾向だった流れを全て取り込んで、更に下落していく可能性が高いです。

となると、更に下へ下へと下落していく可能性があるので、サポートラインを割り切ったところで売り方針に切り替えていくと効果的なトレードが出来るかもしれません。

レジスタンスライン(抵抗線)は売り傾向が強い価格帯

レジスタンスライン(抵抗線)はサポートラインの時と逆で、売り傾向が強い価格帯です。

レジスタンスライン(抵抗線)は売り傾向が強い価格帯

先ほどのサポートラインが下値を支えているのに対し、レジスタンスラインは上値を支えているラインで、このラインより上に行かない限りは相場の次の動きは下に向かうので、レジスタンスラインの手前で売って、反転下落を狙います。

レジスタンスライン(抵抗線)より上値に向かったら買いへ

レジスタンスライン(抵抗線)を超えて、相場が上値に向かったら今度はそこから買っていくことをおすすめします。

先ほどのサポートラインを割り込んだパターンとは逆で、レジスタンスラインは売りの傾向が強い価格帯です。
それより上値に向かっていったということは、今まで売られていた分を巻き込んで、更に相場が上昇していく事が予想されます。

その上昇を見込んで、買いに向かってみるのも良いでしょう。

レジスタンスライン(抵抗線)は売り傾向が強い価格帯

ライントレードは確実に勝てる方法ではないことを忘れずに!

いかがでしたでしょうか。
ライントレードとは何か、から失敗続きのFX初心者がライントレード手法で克服できそうなコツ。

さらに具体的なトレード手法などを紹介してきましたが少しは参考になりそうでしょうか。

ライントレードでラインの引き方を覚えて、線が引けるようになれば確実に勝てるかと言われると答えは「NO」ですが、FXをはじめとする投資の世界には『100%絶対に勝てる方法』は存在しません。
それは何より、相場の動きは誰にもコントロール出来ないからです。

相場の動きを100%先読みすることが出来る人…それは予知能力がある人でしょう。
明日の自分を予想できないのと同じです。

ライントレード手法においても、確実に勝てるラインの引き方なんてものはありません。

ライントレードにもリスクは勿論、メリットやデメリットはありますし、好き嫌いや向き不向きもあります。
そのことを理解した上で、ライントレードの手法での取引を試してみて下さい。

ライントレード向きおすすめFX業者とラインの引き方を比較

業者 ラインの引き方解説
DMM.com証券(DMM FX)
DMM.com証券(DMMFX)
始値、終値、高値、安値がポインタになっており、トレンドラインを引きやすい仕様。
選択箇所同士が線で、その延長は点線になる。FX初心者でも簡単にラインが引ける。
外為どっとコム
外為どっとコム
鉛筆アイコンが表示され、ラインを取りたいところでマウスをクリックすると一発で線が引かれる仕様。
トレンドラインは延長が点線表示される。
各ラインのアイコン横に名称が書いてあり初心者でも分かりやすい
最大6画面同時にチャートが見れる(G.comチャート)。
GMOクリック証券(FXネオ)
GMOクリック証券(FXネオ)
画面上でマウスに合わせて常に価格がマウス横に表示される仕様。中級者以上向け。
水平ラインは「ホリゾンタルライン」と表記されている。
種類は多いが、初心者には最初から使いこなすのが難しい。
YJFX!(ワイジェイFX)
YJFX!(ワイジェイFX)
画面上で引きたいラインの種類を選択し、起点・終点を決めて線を引く仕様。
慣れないと操作が難しく、中上級者以上向け。
他業者と比較すると少し重い(PCブラウザ)。
ローソク足チャートだけでなくラインチャートに切り替えて見ることが出来る。

このページで使用したチャート画像を提供しているDMM FX

最後に、ライントレード手法でFX取引するのに、FX初心者にもおすすめの業者を紹介します。
ライントレード手法を行う上で、特に初心者が気にしたい最大のポイントはチャートの見やすさです。

初めてのFX取引なので使いやすい・分かりやすいはもちろん重視したいのですが、「シンプルで見やすい」は最も抑えておきたい大切なポイントです。
チャート上で色んなラインを引く上で、やたら色んな機能が付いていたり、複雑な構成になっていると、ラインを引くことで余計ワケが分からなくなってしまいます。

見やすくて良いチャートはたくさんあるのですが、特にFX初心者におすすめしたいのがDMM.com証券(DMM FX)です。
このページの中で使用しているチャート画像もDMM FXですが、DMM FXのチャートはとてもシンプルな作りになっていて、引いたラインが非常に見やすいです。
好き嫌いあると思いますが、個人的に背景が黒い点も見やすいなと思っています。

あと起動が早い。
ログインしてからすぐチャートを開くことが出来、ブラウザ上でも操作性がスムーズです。
※ネット環境にもよりますが、全然カクカクしません。

最新版のFlash Playerを入れていないと起動できないチャートもあったりする中で、DMM FXはFlash Playerが必要なく開けるので、そこもお気に入りポイントです。
※いちいちFlash Playerの更新をするのが面倒なのですよ…

更に、ちゃんとFX初心者向けに作られているため、使い方マニュアルを見なくても何となく触っていたら雰囲気で使える点も高ポイント。
人によって違うとは思いますが、使う人のことを良く考えてあると思える『親切さの度合い』が高いと思います。

スマホアプリにも対応していて、iPhone・Androidでも注文から決済までトレードが可能です。
特にDMMFXのスマホ版チャートは、画面の使い方が非常に上手で、他社サービスと比較しても見やすさ・使いやすさが別格かな、と思います。

入ってくる情報が多い上に、もちろんライントレード手法を使った取引を行う事も可能です。

かなり個人的な主観も入っていますが、はじめてのFXでライントレード手法に挑戦するのであれば、特にDMM FXをおススメしたいと思います。

業者名 DMM.com証券(DMM FX)
DMM.com証券(DMM FX)
キャッシュバック額 当サイト限定額 通常額
最大24,000円 最大20,000円
項目 評価星(5つ星) 解説
チャートの良さ 評価星評価星評価星評価星評価星 シンプルで見やすい・使いやすいからFX初心者にもおすすめ
スプレッド 評価星評価星評価星評価星評価星無し ドル円はじめ人気通貨が業界最狭水準(原則固定・例外有)
速度・安定性 評価星評価星評価星評価星評価星無し チャートを見ながら素早く発注可能。売買タイミングにブレが少ない
機能・ツール 評価星評価星評価星評価星無し評価星無し スマホアプリにも力を入れており、使いやすい高性能ツールが揃っている
サポート対応 評価星評価星評価星評価星評価星無し 24時間サポートやLINEチャットは対応が早くFX初心者にも高評価

LINEはじめました。

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