FX@外為比較ランキング

資産を増やしたい投資初心者におすすめ!スワップポイント運用向け3社を比較

老後2000万円に向けて始める投資!スワップ運用で稼ぐ手法

老後2000万への投資運用

スワップ
運用向き
3社を比較

老後に2000万円の貯蓄が必要と言われている今、投資を始めている人が急増中!
中でも、初心者向けでコツコツ利益を貯めていくのにおすすめなのが「スワップポイント運用」です!
スワップポイント運用(スワップトレード)をするのに必要なFX口座、特に人気の3社を紹介します。

おすすめ3社!高金利通貨スプレッドとスワップ比較

おすすめ3社の紹介を見る

FX会社 セントラル短資FXの公式へ 外為どっとコムの公式へ ヒロセ通商(LION FX)の公式へ
メキシコペソ/円(メキシコペソ/円)スプレッドとスワップポイント
スプレッド 0.3銭 0.3銭 0.4銭
スワップポイント 150円 120円 150円
トルコリラ/円(トルコリラ/円)スプレッドとスワップポイント
スプレッド 1.7銭 1.7銭 1.7銭
スワップポイント 62円 84円 88円
南アフリカランド/円(南アフリカランド/円)スプレッドとスワップポイント
スプレッド 0.9銭 1.0銭 1.0銭
スワップポイント 67円 120円 150円

※スプレッドは原則固定,例外あり(2019年10月更新)
スワップポイントは10万通貨あたり(トルコリラ/円のみ1万通貨あたりのスワップポイントを表示)
※スワップポイントは2019年09月1日〜09月30日の1日あたり平均実績
※スワップポイントは政策金利や為替変動等によって日々変動し、プラス(受取)からマイナス(支払)になる場合もあります。

スワップポイント運用とは? スワップポイント運用とは?

スワップポイント(スワップ金利)運用とは、例えば日本とメキシコなど、2つの国の間で生まれる金利差から利益を得る投資運用です。
仕組みが非常にシンプルで少ない資金でもはじめやすいことから、投資初心者にも人気が高い投資の手法とされています。

最近特に人気があるのはメキシコペソ・トルコリラ・南アフリカランドの高金利通貨です。
スワップポイントの運用ではFX会社選びも重要になりますから、取引したい通貨ペアの取扱いがあるか、スワップポイントが高いかなどは事前にチェックしておきましょう。

まずはメキシコペソ・トルコリラ・南アフリカランド通貨の取扱いがあり、かつスワップポイントが高いおすすめFX業者3社をご紹介します。

スワップポイント運用におすすめ!人気FX業者3社の特徴

セントラル短資FX

セントラル短資FX

新規口座開設で最大330,000円キャッシュバック

タイアップ 通常キャンペーン 取扱通貨数
なし 最大330,000円 25
取引単位 スワップのみ出金 おすすめ通貨ペア
1,000通貨 メキシコペソ

セントラル短資FXイチオシは「メキシコペソ」

メキシコペソ/円のスワップポイントが一番高い!
3社の中でもスワップポイントが一番高く、スプレッドも狭いのでメキシコペソ/円ならセン短で間違いなし!

外為どっとコム

外為どっとコム

新規口座開設で最大102,000円キャッシュバック

タイアップ 通常キャンペーン 取扱通貨数
なし 最大102,000円 20
取引単位 スワップのみ出金 おすすめ通貨ペア
1,000通貨 南アフリカランド

外為どっとコムイチオシは「南アフリカランド」

スワップポイントだけでなくスプレッドも業界最狭水準!
外為どっとコムでは飛びぬけた高スワップ通貨はないものの、全体的にバランスよく高スワップ水準です!

ヒロセ通商(LION FX)

ヒロセ通商(LION FX)

10/31まで!最大56,000円キャッシュバック

タイアップ 通常キャンペーン 取扱通貨数
最大56,000円 最大52,000円 50
取引単位 スワップのみ出金 おすすめ通貨ペア
1,000通貨 トルコリラ

ヒロセ通商(LION FX)イチオシは「トルコリラ」

トルコリラ/円のスワップポイントが一番高い!
3社の中ではトルコリラ/円のスワップポイントが一番高く、更に今なら当サイトからの申込限定で最大56,000円キャッシュバック実施中!

スワップポイントの仕組みと受け取り方

先ほども触れた通りスワップポイントとは、2つの国の間に発生する金利差から利益を受け取ることをいいます。
日本より金利が高い国はたくさんあるので、初めてのトレードでは身近な通貨である対円での取引がおすすめでしょう。

スワップポイントの金利は「政策金利」が基になって計算されています。

政策金利とは?
その国の中央銀行(日本でいう日銀)が、一般の銀行に貸し付けを行う際に設定する金利のこと

例えばFXトレードで、日本円を使ってメキシコペソを購入したと仮定します。
そうすると、この時点でメキシコペソを持っている事となり、メキシコペソの金利を受け取ることが出来ます。

ただ、メキシコペソの金利をそのまま受け取れるわけではなく「メキシコペソの金利(8.25%)-日本の金利(-0.10%)」の差額、8.35%の金利差分を受け取れるようになります。

スワップポイント金利差の仕組み
(セントラル短資FXより)

この金利差によって受け取れるお金のことをスワップポイントと言います。

スワップポイントトレードでは、金利差が大きくなるほど利益も多くなるため、メキシコペソやトルコリラ、南アフリカランドなど高金利通貨は人気が高いです。
※利益が多くなる分、損失も大きくなりますのでご注意ください。

上記の図は年間単位での考え方の図ですが、FXのスワップポイントは日割りで毎営業日、受け取ることが可能です。

土日祝日は為替市場が休場となり、FX会社も取引時間外となるためスワップは付与されません。
ただFX会社によっては、特定日に2日分や3日分のスワップが受け渡しとなったり、3倍デーなどがあるなど、対象日もポジションを持っていた場合は、数日分のスワップを受け取ることが出来る場合もあります。

例えばセントラル短資FXでのスワップシミュレーションをしてみましょう。

当サイト編集部員が実際に取引をしているセントラル短資FXでは、メキシコペソ/円の買いスワップが10万通貨取引あたり150円に設定されています。

メキシコペソ/円の買いスワップ150円
(セントラル短資FXより)

10万通貨をロング(買い)して、レバレッジを1倍、1日のスワップポイントが150円(1日あたり平均)で保有し続けた場合は1日で150円。
1か月持ち続けると4,500円、1年だと54,000円というように、長期になればなるほど金額は増えていきます。

セントラル短資FXでのスワップシミュレーション
(セントラル短資FXより)

スワップポイントの発生・現金化されるタイミング

スワップポイントは日付をまたぐタイミング、ポジションを繰り越した時に発生します。

例えば外国為替市場は一日の区切り(終了時刻)がニューヨークの午後5時になります。
※日本では午前7時(夏時間の場合は午前6時)

ポジションを持ったまま一日の区切りである日本午前7時(夏時間の場合は午前6時)を過ぎた時点でスワップポイントは発生します。

つい午前0時が1日の区切りと思ってしまいがちですが、為替の世界では1日の区切りの時間が異なります。
ちなみにFX取引自体は土日を除く平日なら、24時間取引可能です。

各国の市場取引時間
(外為どっとコムより)

スワップポイントの発生タイミングは分かりましたが、いつ現金化されるのでしょうか。

スワップポイントは、原則で保有ポジションを決済するまで現金化されない仕様となっていました。
ですが最近ではポジションを持ったまま、未決済でもスワップポイントのみ出金できるFX会社が増えてきました。

例えば上記で紹介しているFX会社は3社ともスワップポイントのみを出金できる「振替機能」に対応しています。
一度FX口座に振り込まれ、振り替えたスワップポイントを新規注文に使うことも可能です。

スワップポイントトレードは長期的にポジションを持つトレードが多いため、スワップポイントだけを定期的に出金したいという需要にも応えてくれる便利なサービスです。

また、上記3社は引き出したスワップポイントに税金もかかりません。(為替損益と合わせ年間20万円以下の場合)
FX会社によってはスワップポイントの出金だけで課税対象となる場合もあるので、事前に確認しておきましょう。

FX会社 セントラル短資FX 外為どっとコム ヒロセ通商(LION FX)
最低出金可能額 自動入金 3,000円以上
振替手数料 無料 無料 無料
出金手数料 無料 無料 無料

スワップポイントは土日も発生する!

FX取引は土日を除いた月曜から金曜まで取引が出来ますが、スワップポイントは取引が行われない土日祝日も、ポジションを持ち続けている限りは発生します。

たとえば1か月間、ずっとポジションを決済しないまま持ち続けていた場合は、1か月分のスワップポイントが発生することになります。

ここでのポイントとしては、証拠金をこまめに確認することです。
自分の取引口座の証拠金が無くなるとFX取引を続ける事が出来ず、含み損が膨らんでロスカットされればそのポジションは無くなります。

スワップポイントは長い期間ポジションを持つことで利益が拡大します。
FX取引していない土日祝日であっても、証拠金の残高は意識しながらこまめに確認しておくクセをつけておくと良いでしょう。

長い間ポジションを維持するためにも、証拠金維持率には常に注意しておくことがポイントとなります。

主要各国の政策金利一覧と高金利3通貨の推移

スワップポイントトレードでは高金利通貨での取引が人気です。
特に最近では「メキシコペソ」「トルコリラ」「南アフリカランド」の3通貨での取引が人気です。

3通貨の政策金利の推移や、詳細を比較して見ると次の通りになります。

国名 政策金利名 値(%) 前回比 発表日
メキシコメキシコ 翌日物銀行間レート 8.25% +0.25% 2018/12/20
トルコトルコ 1週間物レポ金利 19.75% -4.25% 2019/07/25
南アフリカ南アフリカ SARB Announce Interest Rate 6.50% -0.25% 2019/07/18

3カ国の中で一番政策金利が高いのはダントツのトルコですが、先月から-4.25%も数字が下がっています。
唯一プラスになっているのがメキシコの政策金利です。
金利が上がることは国民にとってはあまり良いものばかりではないですが、スワップポイントトレードの面で見ると、数字的にはメキシコが良い事が分かります。

3カ国以外でも、主要各国の2019年8月までの政策金利を比較してみましょう。

主要各国の政策金利一覧表(単位=%)
2019年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月
日本日本 -0.10 -0.10 -0.10 -0.10 -0.10 -0.10 -0.10
米国米国 2.50 2.50 2.50 2.50 2.50 2.50 2.25
欧州欧州 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00
イギリスイギリス 0.75 0.75 0.75 0.75 0.75 0.75 0.75 0.75
カナダカナダ 1.75 1.75 1.75 1.75 1.75 1.75 1.75
オーストラリアオーストラリア 1.50 1.50 1.50 1.50 1.50 1.25 1.00
ニュージーランドニュージーランド 1.75 1.75 1.75 1.75 1.50 1.50 1.50
スイススイス -1.25 -1.25 -1.25 -1.25 -1.25 -1.25 -1.25
香港香港 2.75 2.75 2.75 2.75 2.75 2.75 2.75 2.50
南アフリカ南アフリカ 6.75 6.75 6.75 6.75 6.75 6.75 6.50
中国中国 4.35 4.35 4.35 4.35 4.35 4.35 4.35
トルコトルコ 24.00 24.00 24.00 24.00 24.00 24.00 19.75
ノルウェーノルウェー 0.75 0.75 1.00 1.00 1.00 1.25 1.25
スウェーデンスウェーデン -0.25 -0.25 -0.25 -0.25 -0.25 -0.25 -0.25
メキシコメキシコ 8.25 8.25 8.25 8.25 8.25 8.25 8.25

上記は外為どっとコムより引用
※米国:2.00 〜 2.25%
※スイス:-1.25% 〜 -0.25%

日本の政策金利(-0.10%)を基準にして見ると、ほとんどの国で通貨を買えばスワップポイントが貰えます。

しかし、ユーロ圏(欧州)やスイス、スウェーデンのように、日本より政策金利が低い国もあるので注意が必要です。
日本より、政策金利が低い通貨を買った場合はスワップポイントを支払うことになります。

またスワップポイントは基本的に、政策金利を基盤にしていますが、FX会社が独自に数字を定め、有利(高く)になっていることもあります。
月曜日に土日分を含めた3日分を受け取れる仕様になっているなど、各社でスワップポイントトレードのやり方が違う事もあります。

もし、現時点で気になるFX会社があれば、スワップポイントの数字はもちろん、受け取り方やサービス内容なども確認しておくと良いでしょう。

スワップポイントトレードでの3つのリスク

投資初心者にも人気があるスワップポイントトレードですが、当然リスクもあります。
主なリスクは大きく分けて3つあります。

それぞれ簡単に解説しますので、必ず取引を始める前に確認してください。

リスク①スワップポイントが支払いになる場合の金利差

1つめのリスクは、高金利通貨を売って低金利通貨を買った場合、スワップポイントが支払いとなる点です。

例えば、あなたがとある通貨ペアのポジションを持っていたとします。
この時、1日あたりのスワップポイントの受け取りが111円だった場合、支払いは115円くらいになっています。

これは普段の生活でローンを組む際と同じで、私達が銀行などにお金を預けても金利は0.1%ほどしか付きませんが、お金を借りてローンを組む場合は金利が5.0%や10.0%など借りた時より金利が高くなると思います。

スワップポイントも同じでお金を貸す(預ける)場合と、借りる(支払う)とで金利が異なるため、支払いの方が金利が高く付くのです。

リスク②対象国の金融情勢によってスワップポイントが変動する

2つめのリスクは、取引している対象国の金利変動や価格動向など、金融情勢の変化によって受け取るスワップポイントが減少する可能性です。

もちろんその逆で、スワップポイントが増える事もあるのですが、これはいつ何が起こるか分からないので注意が必要です。

こまめにニュースや要人発言などをチェックする必要がありますが、あまりマイナー通貨での取引をしている場合、情報が入ってくるのが遅くなることがあります。

1分1秒の遅れによって、大事な場面で決済しそこねてしまい、損失に繋がる事もありますのでスピーディに豊富な情報が手に入る国の通貨での取引がリスクの軽減に繋がります。

外為どっとコムの外為情報ナビ
(外為どっとコムより)

上記は外為どっとコムが提供しているオウンドメディア『外為情報ナビ』です。
個人投資家のインタビュー記事や特集企画、レポート、為替に関わるバラエティ豊かな記事を読むことが出来ます。

高金利通貨のトルコリラ特集や各通貨のリアルタイムチャート、為替レートなども確認できますのでぜひチェックしてみて下さい。

リスク③ レバレッジのかけすぎでロスカット

3つめのリスクはロスカットです。
レバレッジ取引で含み損が拡大すると、証拠金が足りなくなり強制的にロスカットされる場合があります。

特に今回紹介したような新興国通貨は発展途上国であり、国として成長途中であることから今後の発展が期待できる新興国の通貨です。
高い成長性や収益性が期待される反面、流動性が低いことから政治や社会情勢によっていつ急落するか分からないなどのリスクも潜んでいます。

強制ロスカットによって証拠金以上の損失が出てしまい、スワップポイントで得た利益以上の損失を出してしまう可能性もあるのです。

スワップポイントではどちらかといえば、毎日コツコツと利益を積んでいくトレードスタイルです。
1日での利益分で見ると金額が少ないため、レバレッジを大きく設定したくなる時もあると思います。

基本的に投資では得られる利益が大きくなればなるほど、それに比例してリスクも大きくなります。
それを十分に理解した上で、レバレッジを設定するようにしましょう。

せっかく毎日積み上げてきたスワップポイントでの利益分が一瞬でマイナスになることもありますので、注意が必要です。

スワップポイントトレードでマイナスが出たトレード画面
(セントラル短資FXより)

上記はセントラル短資FXでのメキシコペソ/円でのトレードでマイナスになってしまった瞬間です。
スワップポイントの運用は、こういったリスクを踏まえた上で行うようにしましょう。

初めての投資はスワップポイント運用がおすすめ

スワップポイントは、高金利の通貨を持っているだけで毎日収益が得られる可能性もあり、比較的スタートしやすいことから、はじめての投資として魅力的な取引手法です。

ただ、短期間で大きな利益を得る可能性がある株やFXのデイトレードなどの取引と比べると、スワップポイントの運用では収益率は低いです。
またスワップポイントは日々変化する上、為替が大きく動けばスワップポイント以上の損失を出すリスクも存在します。

そういったリスクを小さくするためにもスワップポイントの運用で大切なのはレバレッジをかけすぎないことです。
スワップポイント狙いのトレードは、小さな利益でも長期間かけてコツコツ積み上げる手法が苦にならない人や、こまめに売買を行う余裕がない忙しい人に向いているでしょう。

最近では、ニュースなどでも話題になっている「老後に2,000万円の貯蓄が必要」という話を聞いて、投資に挑戦してみたいと考える方も増えています。

とはいえ時間や資金的余裕、専門知識も無い状態で投資に踏み出す勇気がないという人にこそ、スワップポイント運用がおすすめです。

FX取引の中でもスワップポイント運用は初心者におすすめの取引手法ですので、まずは仕組みを理解していることからはじめてみてはいかがでしょうか。

またスワップポイント運用を始める場合は、取引するためのFX会社選びも重要です。
各社の条件はもちろん、取引したい通貨ペアのスワップポイントの高さやスプレッド(手数料)、スワップ運用方法などは事前にチェックしておきましょう!!

スワップ運用向き3社をもう一度見る

当サイト編集部がおすすめするスワップ運用向けFX3社

セントラル短資FX

おすすめ通貨「メキシコペソ」

通貨ペア メキシコペソ/円 トルコリラ/円 南アフリカランド/円
スプレッド 0.3銭 1.7銭 0.9銭
スワップ 150円 62円 67円

当サイト編集部も運用を行うFX業者!
メキシコペソ/円のスワップポイントがダントツの高さです!

外為どっとコム

おすすめ通貨「南アフリカランド」

通貨ペア メキシコペソ/円 トルコリラ/円 南アフリカランド/円
スプレッド 0.3銭 1.7銭 1.0銭
スワップ 120円 84円 120円

情報ツールが充実したFX業者!
スワップポイントでの運用は南アフリカランド/円がおすすめです!

ヒロセ通商(LION FX)

おすすめ通貨「トルコリラ」

通貨ペア メキシコペソ/円 トルコリラ/円 南アフリカランド/円
スプレッド 0.4銭 1.7銭 1.0銭
スワップ 150円 88円 150円

一番のオススメはトルコリラ/円!
毎月お得なキャンペーンも開催しているので一緒に参加してみては?!

※スプレッドは原則固定,例外あり(2019年10月更新)
スワップポイントは10万通貨あたり(トルコリラ/円のみ1万通貨あたりのスワップポイントを表示)
※スワップポイントは2019年09月1日〜09月30日の1日あたり平均実績
※スワップポイントは政策金利や為替変動等によって日々変動し、プラス(受取)からマイナス(支払)になる場合もあります。